福島第一原発廃炉作業に「特定技能」外国人投入を決めた東電は言語道断。日本社会で責任を持って収束させよ

HARBOR BUSINESS Online / 2019年4月21日 8時31分

東京電力は、福島第一原発での廃炉作業に「特定技能」の外国人労働者を受け入れることを決めたという。4月18日、朝日新聞が報じた。 廃炉作業が難航する中、外国人労働者の投入を目指す東電だが、識者からは「外国人労働者の安全が担保されるのか」と懸念する声が出ている。 ◆放射線量の上限まで働かせて「使い捨て」の可能性大 朝日新聞の報道によると、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング