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Contents1安倍政権にひれ伏した大手メディアの惨状2阿る記者は要職に、批判的な記者は排除3「多様性を尊重する自民党」を拡散させた講談社4表現の自由より、収入増を選んだ民放連5権力に不都合な主張が排除される ◆安倍政権にひれ伏した大手メディアの惨状 国際NGO「国境なき記者団」が発表した2019年の「報道の自由度ランキング」で、日本は67位、主要7カ国(G7)中の最下位という結果になっている。そして、「日本のメディアの自由は、安倍晋三が2012年に首相に再就任して以降、衰えてきている」とまで指摘されている。 [全文を読む]

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