日本将棋連盟見解、「緊急事態宣言」出されても対局続行 公共交通機関の機能が確保される限り継続

スポーツ報知 / 2020年4月1日 17時30分

日本将棋連盟は1日、感染が拡大する新型コロナウイルスへの対応について見解を示した。現時点では棋士、女流棋士を含め、連盟職員や関係者の感染は1例も確認されていない。予防策として一部タイトル戦対局の中止、連盟主催イベントの休止、道場の休業、対局者の自己検温などの予防を行い、7日からは連盟事務局もテレワークに移行するが、

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