帝京大駅伝競走部・中野孝行監督、コロナに対抗「横のタスキを大切に」家族友人と連絡のススメ

スポーツ報知 / 2020年4月6日 8時0分

新型コロナウイルスの感染拡大が止まらない中、北海道出身の指導者も葛藤を抱えながら戦っている。白糠町出身で帝京大駅伝競走部の中野孝行監督兼部長(56)は、現在、部員66人を抱える。自らスカウトした原石を磨きあげる“中野マジック”で、13年連続で箱根駅伝に出場している名将は、危機的状況でも、

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