【中日】A・マルティネス 20年ぶり外国人マスク 2000年のディンゴ以来

スポーツ報知 / 2020年7月4日 15時47分

◆「JERAセ・リーグ公式戦」巨人―中日(4日・東京ドーム)1日に支配下契約を結んだアリエル・マルティネス捕手(24)が6回に8番・加藤の代打で登場し、その裏、捕手として守備位置に就いた。外国人の捕手出場は、中日で2000年に出場したディンゴ以来、20年ぶりだ。左脇腹痛で抹消されたアルモンテに代わり3日に1軍に初昇格してきた助っ人。3日は菅野の前に空振り三振に終わったが「1軍に上げてもらってすぐチャンスをくれたのでうれしかった。結果を出すことはできなかったけれど、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング