消費者の“百貨店離れ”進む 「ほぼ行かない」が約4割に

ITmedia ビジネスオンライン / 2018年4月20日 13時34分

インターネット通販(EC)の普及などにより、店舗数や売上高の減少が続く百貨店。消費者は現在、どのような頻度で百貨店を訪れているのだろうか。 リサーチ会社マイボイスコムの調査によると、来店頻度は「ほとんど行かない」が37.1%で最多。「利用経験がない」も8.3%存在し、4割超が百貨店をほぼ利用しないことが分かった。 百貨店の利用習慣がある層の来店頻度は「半年に1回」(17.3%)、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング