19年の景気見通しは? 企業の3割は「悪化」を見込む 「不動産プチバブル崩壊」などを懸念する声も

ITmedia ビジネスオンライン / 2018年12月13日 17時29分

帝国データバンクは12月13日、2019年の景気見通しに対する企業の見解について、調査結果を発表した。19年は「悪化」局面に入ると見込む企業は29.4%と、18年の見通しを聞いた前回調査時(17年11月時点:12.3%)と比べると大幅に増えたことが分かった。 「回復」局面を想定する企業は9.1%と、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング