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冬季賞与額の年次推移。2018年は1997年の金額を上回り、過去最高を更新した

厚生労働省は1月18日、2018年末に主要民間企業が従業員に支払った年末一時金(冬季賞与)の平均額は86万2986円(前年比3.9%増)で、過去最高額を記録したと発表した。これまでの最高額は1997年の84万8575円だった。 業界別では、窯業が95万3576円(2.4%増)でトップ。2位は自動車業の95万945円(1.9%増)、 [全文を読む]

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