なぜファミマの社会貢献は「24時間テレビ」のように見えるのか

ITmedia ビジネスオンライン / 2019年2月19日 8時14分

ちょっと前、ファミリーマートの47都道府県店舗で、小学生以下の子どもに100円で弁当やスイーツなどを提供するイベント「ファミマこども食堂」をめぐって、激しいディスり合いが行われた。 発端は、本家の「子ども食堂」の運営に関わるような方たちが、ファミリーマートの取り組みは「売名」であって、そんなことをやるくらいなら、従業員の賃金をあげて、貧困家庭を少しでも減らすべき的な提言をされたことだった。

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