取扱量が5年で激増 大黒屋で酒の売買が活発になったワケ

ITmedia ビジネスオンライン / 2019年6月17日 5時5分

「森伊蔵18年熟成原酒」(40万円)、「十四代龍泉720ml」(25万円)、「イチローズモルトカードシリーズジョーカーカラー」(22万円)、「山崎18年シングルモルト」(5万5000円)――これらは、いずれも酒の買い取り価格だ(2019年6月13日時点)。ブランド品やチケットの買い取り・販売を手掛ける大黒屋(東京都千代田区)では、2012年頃から酒の売買を開始している。

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