明治や江崎グリコも手を出したハンバーガービジネス ロッテリアだけが飛躍した理由

ITmedia ビジネスオンライン / 2019年7月23日 10時34分

かつて、日本のハンバーガービジネスの黎明期から発展期にかけて、明治乳業(現・明治)、森永製菓、ロッテ、江崎グリコ、雪印乳業(現・雪印メグミルク)といった名だたる日本の菓子・乳業メーカーがハンバーガーショップをこぞって展開していた。そうした中で、唯一ハンバーガーチェーンとして成功したのが、ロッテを母体とするロッテリア(東京都新宿区)である。

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