「孫正義氏はアリババへの投資で運を使い切った」中国メディアが分析するソフトバンク低迷の要因

ITmedia ビジネスオンライン / 2020年7月2日 16時5分

ソフトバンクグループ(SBG)の孫正義会長兼社長が6月25日、株主総会で中国EC最大手のアリババの取締役を退任すると表明した。5月にはアリババの創業者で前会長のジャック・マー(馬雲)氏が、SBGの取締役から退くことを発表しており、孫氏は、「マー氏の卒業」に合わせ、自らもアリババ取締役から退くと説明した。

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