大賞は“名ばかりイクメン”への皮肉 第4回「オリックス 働くパパママ川柳」に5万4610句の応募

ITmedia ビジネスオンライン / 2020年7月2日 10時56分

オリックスは7月1日、第4回「オリックス働くパパママ川柳」の入賞作品を発表した。テーマは、慌ただしい毎日を過ごす父親と母親だからこそ生まれる感謝の気持ちや笑いのネタなどを川柳で自由に表現するというもの。応募期間は1月10日~2月13日で、全国から過去最多となる5万4610句の応募があったという。 大賞は「イクメンは名もなき家事ができてから」(36歳・女性)。名もなき家事とは、

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