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HTTPSを使ったWebページについては、Chrome 69から鍵マークが灰色になり、「保護された通信」の文字も表示されなくなる

Webで通信の内容が暗号化されるHTTPS接続の普及を目指す米Googleは5月17日、同社のWebブラウザChromeで各サイトについて表示する接続の安全性情報の内容を段階的に変更すると発表した。HTTPS接続をデフォルトと見なして「保護された通信」の文字を外す一方、HTTPに対しては赤いアイコンと文字で警告する。 [全文を読む]

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