サイバー犯罪に利用される公開ツール、5カ国のセキュリティ機関が注意喚起

ITmedia エンタープライズ / 2018年10月12日 15時39分

米セキュリティ機関のNCCICは10月11日、オーストラリアやカナダなど4カ国と合同で、世界のサイバー攻撃に利用されることの多いツールについて解説した報告書を発表した。広く流通している5種類のツールにスポットを当て、それぞれの機能や対策などを紹介して警戒を促している。 報告書で取り上げたのは、

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