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Ciscoの発表

米Ciscoの社内で検証用に使っていた脆弱性の悪用コードが、誤って同社製品のソフトウェアイメージに含まれたまま出荷されていたことが分かった。Ciscoが2018年11月7日に公開したセキュリティ情報で明らかにした。この中には、「DirtyCOW」と呼ばれるLinuxカーネルの脆弱性を突くコードが含まれるという。 問題のコードが含まれていたのは、 [全文を読む]

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