Windowsに未解決の脆弱性報告、任意のコード実行の恐れ

ITmedia エンタープライズ / 2019年1月16日 10時35分

米MicrosoftのWindowsに未解決の脆弱性が報告され、セキュリティ企業TrendMicro傘下のZeroDayInitiative(ZDI)と発見者が1月13日付で情報を公開した。 それによると、今回見つかった脆弱性は、連絡先情報の保存や交換に使われるVCardファイル(VCF)の処理に起因する。

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