Facebook、虚偽ニュース対策の「問題あり」フラグを米国で開始

ITmedia NEWS / 2017年3月6日 7時50分

米Facebookは、サービス上で虚偽ニュースが拡散することを防ぐための対策の一環として、第三者機関が虚偽と判断した記事をシェアすると「Disputed(日本では「問題あり」)」と表示する機能を、まずは米国で“ローリングアウト”した。米Gizmodoなどが3月3日(現地時間)に報じた。

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