残量が少ないと“最安値”で自動注文 IoT活用「スマートマット」登場

ITmedia NEWS / 2017年9月13日 18時53分

ネット通販の価格比較サービスを手掛けるスマートショッピング(東京都品川区)は9月13日、日用品を自動注文してくれるIoT(InternetofThings)デバイス「スマートマット」を発表した。飲料水などをマットの上に載せておくと、残量を自動計測。残り少なくなると、最安値で取り扱っているECサイトから注文するという。2018年半ばの実用化を目指す。 Wi-FiとBluetoothで接続可能なIoTデバイス。利用するには、

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