「Google+」の終了が2019年8月から4月に繰り上げ 5250万人に影響の新たなバグ発見で

ITmedia NEWS / 2018年12月11日 7時15分

米Googleは12月10日(現地時間)、ソーシャルサービス「Google+」の一般ユーザー向けサービスの終了時期を、当初発表した2019年8月から2019年4月に繰り上げると発表した。 Google+の11月のアップデートに、およそ5250万人の個人データに影響する可能性のある「Google+API」のバグが含まれていたことが分かったためとしている。

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