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LINE Creditの発表より

LINE傘下のLINECreditは9月18日、個人向けローンサービス「LINEPocketMoney」に申し込んだ顧客の個人情報の一部が、一時的に第三者から閲覧可能な状態になっていたと明らかにした。同社の担当者が作業中、メッセージアプリ「LINE」のグループトーク機能「OpenChat」に、個人情報が入ったExcelファイルを誤って投稿したため。 [全文を読む]

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