象印のECサイトに不正アクセス、最大28万件の顧客情報が流出 決済画面が改ざん

ITmedia NEWS / 2019年12月5日 20時39分

象印マホービンは12月5日、子会社が運営するECサイト「象印でショッピング」が不正アクセスを受け、氏名やメールアドレスなど、最大28万件の顧客情報が流出したと発表した。流出したメールアドレス宛には、不審なサイトに誘導するメールが送られているといい、そこでクレジットカード情報が窃取された可能性もあるという。

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