高額転売チケット、5分で発見 RPA活用、富士通と川崎フロンターレが実験

ITmedia NEWS / 2019年12月9日 12時1分

富士通と川崎フロンターレは12月9日、RPA(RoboticProcessAutomation)を活用して、ネット上で流通しているチケット情報を収集・分析し、定価以上で販売されているチケットを約5分で発見する実験に成功したと発表した。実験は7~9月に行い、仕組みの有効性を確認できたという。

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