ロボットが契約書をめくって自動で押印 手作業の負担を軽減 デンソーと日立が開発

ITmedia NEWS / 2019年12月11日 13時2分

デンソーウェーブ、日立キャピタル、日立システムズは12月11日、ロボットとRPAを活用して契約書などの押印を自動化するサービスを発表した。金融機関や自治体など、契約書・請求書の電子化が進んでいない業界の押印作業を効率化する狙い。2020年3月から月額制で提供する予定。 デンソーウェーブのロボットアーム「COBOTTA」2台とカメラで構成された専用のマシンを、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング