写真

米Appleは3月24日(現地時間)、iOSおよびiPadOSのバージョン13.4とmacOS10.15.4のSafari13.1の「IntelligentTrackingPrevention(ITP)」の更新により、「クロスサイトリソースのCookieをデフォルトで全面的にブロックするようになった」と発表した。 Safariでは既に、ほとんどのサードパーティーCookieをブロックしているが、新たなブロック機能によって攻撃者はITPの状態を検出できなくなるため、安全性が大幅に高まるとしている。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング