NHK技研、裸眼立体視でフルHD相当のテレビを開発

ITmedia NEWS / 2020年3月27日 21時1分

NHK放送技術研究所は3月27日、特殊なメガネを用いずに視聴できる、ハイビジョン解像度相当(約200万画素)の3次元映像を表示するシステム「アクティナビジョン」を開発したと発表した。 同システムは2018年5月に発表した30万画素の3次元映像表示システムを改良したもので、今回は72台のカメラで撮影した多視点映像を使用。

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