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国民生活センター発行のリーフレット

全国の消費生活センターに寄せられた相談の2016年度版統計が発表された。相談件数の増加率1位は、架空請求などのトラブルを含む「サイト利用料」に関するもので、その後に続くのが、健康食品(2位)、化粧品(4位)、飲料(5位)。これらの商材に共通しているのが、「SNS広告」なのだ。 SNS上で表示される広告の多くは、 [全文を読む]

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