「中学の時の卒業文集出てきた」 → ある意味すごい文才だと称賛集まる 「これはこれで才能」「天才か」

ねとらぼ / 2018年11月12日 17時16分

作文の課題はうまく書けないと、無用な読点や改行などで、どうにか原稿用紙を埋めたくなるものです。そんな思考から、「書くことがなくて困っている」といった言い訳だけで埋めた卒業文集の作文が、Twitterで注目を集めています。あきれるくらい内容はないが、最後まで読ませる筆力はある。 投稿主の亟さんが、

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