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マスタードシードのWebサイト

東京商工リサーチによると、自作PCパーツの卸販売を手がけていた商社「マスタードシード」(東京都)が6月12日、東京地裁から破産開始決定を受けました。負債総額は約20億円とのことです。 海外メーカー製のメモリやSSD、電源、マザーボードなど自作PC用のパーツを扱い、一部メーカーの国内販売代理店にもなっていました。東京・秋葉原の専門ショップに加え、 [全文を読む]

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