「水や泥で汚れても捨てないで」歴史資料ネットワークが台風被災地に呼びかけ 古い本や自治会の資料、実は貴重な記録かも

ねとらぼ / 2019年10月17日 17時16分

歴史資料の救出や保全を行うボランティア団体・歴史資料ネットワークが、台風19号被災地やそこで働くボランティアの人たちに向けて、水や泥で汚れた古い記録を捨てないよう呼びかけています。 歴史資料ネットワークは阪神・淡路大震災をきっかけに立ち上げられた、歴史研究者を中心としたボランティア団体。

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