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日本HPは1月18日、バッテリーパック自主回収プログラムの対象範囲拡大を発表した。 同社では、一部のHP製ノートPCとモバイルワークステーションに搭載(および保守サポートでの修理交換を含む)されていたバッテリーパックに潜在的な安全上の問題があるとして、2018年1月5日から自主回収プログラムを実施していたが、その後の調査で回収対象となるバッテリーパックが増加することが判明した、としている。 [全文を読む]

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