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パソコン工房 秋葉原BUYMORE店に貼られている「2019年、普通のゲーミングPC」構成表

初任給や初バイト代などが入った直後の大型連休は、マシン一式を組み立てる需要が増すとアキバの方々で聞く。最近はゲーミングPCを組みたいというユーザーが多いそうなのだが、そこでよく語られる予算の目安は「本体だけで15~20万円、周辺機器込みで20~25万円前後」だ。「本体10万円でもギリギリOK」と言われた2010年代前半から考えると、 [全文を読む]

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