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アメリカでは銃による事件が後を絶たないが、大人だけでなく10代の若者や幼い子供が銃を手にする機会があることも一因と言える。だがこのほど銃を発砲した加害者が人間ではなく犬だったことで、緊急通報を受けたオペレーターも驚くしかなかったようだ。『NewYorkPost』『WashingtonPost』などが伝えている。 今月3日の午後2時半頃、 [全文を読む]

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