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台湾・新北市政府衛生局は28日、フィリピンから帰国後に14日間の自宅検疫を義務付けられていたにもかかわらず、コンビニへ買い物に出かけた男性に対して20万元(約72万円)の罰金を科したことを明らかにした。『自由時報』『三立新聞網』などが伝えている。 規定違反が見つかったのは、新北市三重区に住む27歳の男性。今月19日にフィリピンから帰国後、 [全文を読む]

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