「サバ缶」生産量10年間で約2万トン増 背景に「健康ブーム」による需要高まり

J-CASTトレンド / 2019年6月20日 19時42分

サバ缶の生産量が10年間で2万トンも増えている――。そんな衝撃的な実態が、缶・びん詰製品の研究・調査などを行なう日本缶詰びん詰レトルト食品協会(東京都千代田区)の発表から分かった。 サバ缶人気は「一過性ではない」と協会担当者 同協会が2019年6月19日に公式サイトで公開した「水産品缶・びん詰の国内生産数量統計」の最新調査によれば、

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