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10月20日より開幕したフィギュアスケートのグランプリシリーズ。11月の初戦を前に、“絶対王者”羽生結弦選手(23)の“ある発言”が注目を集めている。「もう勝つとか負けるとかに固執しすぎることはないです。自分のために滑っていいかなと」この発言は8月下旬、トロントで報道陣のインタビューに答えたもの。平昌オリンピックでは「圧倒的に勝ちたい」と述べるなど、 [全文を読む]

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