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「これまで多くのアーティストと仕事をしてきましたが、TOKIOの長瀬智也とKinKiKidsの堂本光一の実力には、驚かされました」そう語るのは編曲家の船山基紀さん(68)だ。中島みゆき(67)の『時代』や沢田研二(71)の『勝手にしやがれ』、五輪真弓(61)の『恋人よ』やC-C-Bの『Romanticが止まらない』、Winkの『淋しい熱帯魚』など、時代を彩ってきた多くの曲のアレンジを行い、堂本光一(40)主演の舞台『EndlessSHOCK』などの舞台音楽も手掛けてきた船山さん。 [全文を読む]

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