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「口の周りや歯、歯茎に激しい痛みを感じることはありませんか?市販の鎮痛剤を飲んでもおさまらず、原因不明のまま“抜歯してしまおうかな”と考えている人は、ちょっと待ってください!原因は歯ではなく、『三叉神経』にあるかもしれません」そう語るのは、これまで40万人の体の不調を診てきた、くどうちあき脳神経外科クリニック院長の工藤千秋先生だ。「三叉神経は、脳の真ん中の脳幹から出ている大きな神経で、熱さや冷たさなど、顔で感じた感覚を脳に伝える役割を果たしています。 [全文を読む]

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