「死ぬまで許して」の一方で6年間謝罪なしの学生も、店つぶした“バカッター”のその後

週刊女性PRIME / 2019年2月20日 8時0分

「怖くて一歩も外に出られないということで、そうとう憔悴していたと聞いています」 かつて、アルバイトによる不適切投稿の被害にあったステーキハウス『ブロンコビリー』の広報担当者がアルバイト店員のその後を明かした。 内定取り消しのケースも 若者のバイトによる不適切動画投稿が相次いでいる。

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