羽生結弦、四大陸選手権で宇野昌磨に動揺する様子を初めて見せる

週刊女性PRIME / 2019年3月26日 6時0分

5年ぶりの日本開催となった、世界フィギュアスケート選手権。3月23日にフリーの演技が行われ、絶対王者の羽生結弦は2位、宇野昌磨は4位でシーズンを終えた。 「フリーでは羽生選手とネイサン・チェン選手がほぼノーミスで滑走。ともに200点を超える高得点を叩き出し、ハイレベルな戦いになりました」(スポーツ紙記者) ショートプログラムで3位と出遅れてしまった羽生だったが、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング