「義父の頭に液体500種類を塗布」がきっかけ、うどん店ママによる大発明とは

週刊女性PRIME / 2019年4月21日 17時0分

神戸市長田区。1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災によって甚大な被害を受けた地域だ。 ここに住む竹内洋子さんは、まったくの偶然から大発明をしてしまった。そのきっかけは、夫とうどん店を営んでいた竹内さんの義母が、震災で亡くなったことにさかのぼる。 実験に夢中になった日々 「妻を失ったショックから義父は認知症になったのです。やさしい人だったのに、

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