《小4女児虐待死》愛情か洗脳か、娘よりも “鬼畜夫” を選んだ母親の歪んだ心

週刊女性PRIME / 2019年5月22日 5時0分

今年1月、千葉県野田市立小4年の栗原心愛さん(当時10)が虐待を受けた末に死亡した事件。父親の勇一郎被告(41)が傷害致死などの罪で、母親のなぎさ被告(32)が傷害ほう助罪で起訴された。 心愛さんは、母親に「毎日が地獄だった」(なぎさ被告の供述調書より)とSOSを発信。虐待の事実を把握していた県柏児童相談所などの関係機関も、

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