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左はPS用メモリーカード(120キロバイト)、右が外付けSSD(1テラバイト)(画像はマキオ(makio_elecom

容量約900万倍――。初代「プレイステーション」のメモリーカードと、補助記憶装置SSD(ソリッドステートドライブ)の容量の「比較画像」が、ツイッターで注目があつまっている。時代の変化を感じさせる一枚がこちらだ。手のひらサイズのメモリーカードと同サイズにもかかわらず、比較されたSSD(2019年9月発売)の保存容量は約900万倍。こちらはツイッターユーザーで、 [全文を読む]

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