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6月18日の大阪北部を震源とする震度6弱の揺れは、女児を含む死者3名、インフラの遮断など、"地震慣れ"している日本人に改めてその恐ろしさを痛感させた。現地でその影響が続いているのはもちろん、南海トラフ地震など来るべき大震災との関連も取りざたされているが、ことを風俗店などが密集する繁華街に置き換えた場合、残念ながら実に危うき状態にあると言わざるを得ない。 [全文を読む]

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