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検察側が自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)に問えるとし、懲役23年の求刑を行なった東名あおり運転死亡事故の石橋和歩(かずほ)被告(26)。それでも法解釈には難しい部分も多々残されているため、10日には石橋被告弁護側が「不運な事情が重なった」ための事故と、同罪についての無罪を主張。 [全文を読む]

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