聖路加国際病院(東京都中央区)に勤める40代の男性牧師が強制わいせつの疑いで書類送検された事件で、被害に遭った女性が「以前に受けた、わいせつ行為の抗議をしていた際、再び体を触られた」などと警視庁築地署に説明していることが14日、関係者への取材で分かった。 同病院では、患者や家族の心のケアに当たる「チャプレン」と呼ばれる聖職者を複数配置。 [全文を読む]

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