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クシュナー米大統領上級顧問(AP=共同)

【ワシントン共同】米国在住だったサウジアラビア人記者カショギ氏の殺害事件を巡り、9日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、トランプ大統領の娘婿クシュナー大統領上級顧問が、事件後に、関与が疑われるサウジのムハンマド皇太子に個人的なメッセージを通じて「難局をどう乗り切るか」を助言していたと報じた。 米、サウジ双方の関係者の話としている。 [全文を読む]

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