仙台市内の量販店でおもちゃなど計約120点を盗んだとして窃盗罪に問われた女は15日、仙台地裁(田郷岡正哲裁判官)の初公判で「子どもに買ってやるお金がもったいなかった」と起訴内容を認めた。検察側は、女が昨年2月に万引しているところを娘(10)に見られて以来「繰り返し万引を手伝わせていた」と指摘した。 [全文を読む]

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