【ニューヨーク共同】国連は16日までに、世界各地の職員を対象にしたセクハラについての初の大規模調査で、33%が過去2年間に被害を受けたと訴えたと発表した。回答率は17%と低かった。 被害内容は「性的な話題や不快なジョーク」が22%で最も多く「容姿などへの不快な言及」が14%で続いた。「体に触られ不快だった」も10%に上った。セクハラを受けた後、 [全文を読む]

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