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18日、メキシコ中部トラウエリルパンで、破裂した石油パイプラインの近くに集まる人々。ソーシャルメディアから。(Veronica Monroy/Diario Plaza Juarez提供・ロイター=共同)

【ロサンゼルス共同】メキシコ中部イダルゴ州トラウエリルパンで18日発生したパイプラインの爆発は、約5時間後に鎮火した。同州知事は19日、死者が66人、負傷者が76人に達したと明らかにした。19日未明に現地入りしたロペスオブラドール大統領は記者団に「悲劇だ」と述べ、救助活動に全力を尽くす姿勢を強調した。 現場には爆発当時、 [全文を読む]

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